2026年7月12日の各党の動き

6政党・9件。各項目の末尾は出典記事への リンクです。

自由民主党

  • 定数削減法案の今国会成立を見送り、皇室典範改正案と副首都法案の成立を優先する方針を固めた。 日本経済新聞
  • 梶山国対委員長が中道側に法案断念を伝達し、野党の審議復帰で国会正常化への道筋がついた。 日本経済新聞

中道改革連合

  • 重徳和彦国対委員長が自民党から定数削減法案の今国会断念の伝達を受け、審議復帰に応じる方針を示した。 日本経済新聞
  • 小川代表は新ポスター「暮らしが、先だ。」を発表。元維新代表の松井一郎氏がSNSで皮肉る投稿をし話題となった。 女性自身

日本維新の会

  • 吉村代表は高市首相との会談で、衆院定数削減法案の今国会成立見送りを確認し、副首都法案の成立を優先する考えを示した。 ABEMA TIMES

参政党

  • 神谷代表は11日、再審制度見直しの刑事訴訟法改正案について与党修正案への賛成を表明し、12日の衆院法務委で可決した。 時事通信
  • 神谷代表は12日、福岡市の街頭演説で市の金融特区施策を批判し、高島市長から事実と異なるとの説明を電話で受けた。 西日本新聞

日本共産党

  • 定数削減法案が継続審議となったことを受け、塩川鉄也氏は国会審議で法案の廃案を改めて主張した。 しんぶん赤旗

日本保守党

  • 北村晴男参議院議員は、消費税減税を検討する政府の国民会議について早期に終了し政権が自ら決断すべきだと述べた。 ライブドアニュース