2026年7月20日の各党の動き
10政党・10件。各項目の末尾は出典記事への リンクです。
自由民主党
- 皇室典範改正案が17日、参院本会議で可決・成立した。高市首相は「感慨深い」と述べ、施行に向け準備を進める考えを示した。 自由民主党
中道改革連合
- 皇室典範改正案の採決で中道改革連合は賛成の方針を決めたが、一部議員が本会議採決を棄権し、党内に不満も残った。 ABEMA TIMES
日本維新の会
- 吉村代表は19日、参院選の終盤に神戸市内で街頭演説を行い、党公認候補への支持を訴えた。 神戸新聞NEXT
国民民主党
- 玉木代表は17日、皇室典範改正法案など3法の成立を受けてぶら下がり会見を行い、施行までに丁寧な手続きが必要と述べた。 国民民主党
参政党
- 神谷代表は19日、新潟市を訪れて街頭演説を行い、来春の県議選で新潟市区にも候補を擁立する考えを示した。 新潟日報
チームみらい
- チームみらいは皇室典範改正案について党議拘束をかけない自主投票とし、衆院採決では党内の意見が賛否に分かれた。 時事通信
日本共産党
- 共産党の小池晃書記局長は17日、参院本会議で皇室典範改正案に反対討論を行い、女性差別を助長すると批判した。 しんぶん赤旗
れいわ新選組
- れいわ新選組は17日、代表選への3氏の立候補を確認し、31日投開票で新代表を選出する日程を決めた。 時事通信
社会民主党
- 社民党の福島みずほ党首は15日の党首討論で皇室典範改正案を批判し、女性皇族の身分をめぐる規定に慎重な議論を求めた。 日本経済新聞
日本保守党
- 日本保守党は17日、皇室典範改正案の参院本会議採決を退席し、女性皇族の身分保持規定に反対する姿勢を示した。 毎日新聞